こんばんは。
また最近読書の秋?(冬)ということで
読んだ本を網羅していきたいと思います。
まずは…
「使命と魂のリミット」 東野圭吾
現在NHKでちょうど映像化されてる作品です。
医師としての刑事としての、そして様々な人々の使命があり
それをまっとうするのがプロなんでしょうね。
ラストは胸が熱くなりました。
「青の炎」 貴志裕介
小さい頃に僕もこういうことを考えていたので
特に共感しました。
最後まで健気な紀子に萌っ!!
「ダイイング・アイ」 東野圭吾
ところどころ出てくるミステリっぽい表現は
いらないような気がしますが、
それなりに読みやすく、理解しやすい内容でした。
犯人というか、悪い奴はいるものですね。
終盤は一気に加速していきます。
「流星の絆」 東野圭吾
ドラマのキャストがあまり好きではなかったので敬遠していた作品です。
しかし、まさかまさかの犯人!!
本当、この方の小説は最初から気を抜けませんね。
ここ数日で読んだ中では、一番良かったと思います。